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韓国が領有権を主張し実効支配を続ける竹島周辺で「国内最大規模」のサンゴ群生地を発見したと大々的に国内外にアピールした結果…

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韓国が領有権を主張し実効支配を続ける竹島周辺で「国内最大規模」のサンゴ群生地を発見したと大々的に国内外にアピールした結果…

竹島周辺で「国内最大規模」のサンゴ群生地を発見したと、韓国政府が大々的に国内外にアピールした結果…

2016年10月23日、韓国環境部傘下の国立生物資源館は、韓国が領有権を主張し実効支配を続ける竹島周辺で、「韓国最大規模」の石サンゴの群生地が見つかったと明らかにした。韓国・MBNなどが伝えた。

韓国が領有権を主張し実効支配を続ける竹島周辺で「国内最大規模」のサンゴ群生地を発見したと大々的に国内外にアピールした結果…

今年6月に行われた「独島生物多様性調査」で見つかったという「癒着木石サンゴ」(日本でオノミチキサンゴ)は、韓国で絶滅危機にある野生生物の一つに指定されている。竹島の西側、水深25メートルの位置に幅5メートル、高さ3メートルにわたり「群落」を形成しており、単一の生息地としては「韓国で最大規模」という。韓国では13年、朝鮮半島南岸の多島海海上国立公園で見つかった幅・高さ各1メートルの群生地が最大とされていた。

環境部関係者は「今回の発見は独島(日本名:竹島)の生態系が健康であることを示している」とし、「独島が絶滅危惧種など多様な生物の重要生息地である点も再確認された」と述べた。

ちなみに、韓国政府は2016年10月24日、韓国の独立記念館が25日の「独島(日本名:竹島)の日」を前に、独島が韓国固有の領土であることを立証する新たな資料を2点公開したという。

公開された資料は、独立記念館の韓国独立運動史研究所が収集した資料で、1912年の中学校教科用地理付図に収録された「最近日本地図」と、46年に朝日新聞社が刊行した週刊画報誌「アサヒグラフ」に掲載された「新生日本地図」の2点。

この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「やっぱり独島は韓国の土地!日本は反省してほしい」
「公開したところで日本政府は見ていないし、韓国政府は日本政府に何も言えない」

「韓国政府は慰安婦合意のように、国民の気持ちに反する行動だけはしないでほしい」
「何を言っているの?1912年の地球には韓国という国自体がなかったのに」

「領土は国力が強い方のものになる。つまり独島は日本領」

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