| ページ 1823

【修羅場】兄の子供を見て姉「これ兄貴の子じゃないよね?」


兄と姉と俺と両親の修羅場。
上手く書けないから箇条書きで書く

・兄、姉、俺の三兄弟で姉が最初に結婚
・子供も生まれ、初孫フィーバーな俺たち一家
・数年後に兄も結婚。会社の人(以下義姉)とでき婚
・義姉妊娠中、同い年だったためか姉と義姉すごく仲良くなる。頻々に一緒に出掛ける仲に。
・しかし義姉出産後病院にて、義姉両親と俺一家勢揃いの中、生まれたての赤ん坊を見て姉が「これ兄貴の子じゃないよね?」
・その発言に俺を除く一同大激怒。言った張本人の姉もなぜかすごく困った顔
・その後も姉は「あれは兄貴の子じゃない!もしかしたら病院側で取り違えかも!」と主張
・俺両親大激怒で姉に「2度とツラを見せるな!」と怒鳴り散らしながら物を投げつけ、姉に大怪我をさせる
・姉も「お前らの娘と孫は死んだと思え!」と出て行く
・俺両親、溺愛してた初孫とは会えなくなり、代わりに兄の子をしこたま可愛がるように
・しかし俺はというとなんとなく姉が正しい気がして内緒で姉一家と会ってた。姉の子が兄の子よりも断然可愛かった
・俺、頻繁にうちに来る義姉に「なんでウチの子は可愛がらないんだ!」と引っ叩かれ、父にも引っ叩かれる
・俺、反抗期突入
・義姉は俺たちのご近所さんに「(姉)ちゃんにこんなこと言われたんですよオヨヨヨ」と言いふらし、ご近所さんを味方につける
・俺、ご近所さんに「義姉さんを大事にね!」など色々言われるが無視してたら父に引っ叩かれる

・兄一家と両親が姉一家とは接触がないまま2年後、兄たち離婚
・原因は子供が兄の子じゃなかったから
・義姉は結婚する前何人もの男と付き合っていてたまたま妊娠したので、1番都合のいい兄を選んだ
・義姉は最初は泣き落としにかかっていたけど、最終的には開き直って兄たちに「(姉)ちゃんよりも私のことを信じたバカたちww」
・もちろん慰謝料貰って、親権はあっち
・俺両親、姉に電話をかけるも、現在使われておりません
・兄「(姉)があのときにもっと強く主張してくれればあの時に離婚できたのに!」
・両親「孫に会いたい。思えば兄の子は可愛くもなんともなかった。でもこちらから謝りたくない!」
・全てを姉のせいにしようとしてる兄と両親に嫌気がさし、俺、姉に告げ口
・姉「確かにあの時の言い方は私が悪いけど、こっちは怪我したのに謝らんのはおかしいやろ。もう知らん。また妊娠したことも伝えんといてね」

こんな感じの修羅場継続中。
俺はというと、結婚報告の時から妙にクネクネベタベタしてきた義姉を好きになれず、生んだ子供も姉の子よりも可愛いと思えず、悪いと思っていても姉の子>>>>>>>>兄たちの子。
姉の旦那さんは、姉に痕が残るほどの怪我をさせたくせに謝らないとは何事だコラァ!のスタンスなので、どっちかが折れないと今後は最低限の付き合いしかないと思う。
ちなみに姉はなんで兄の子じゃないのかわかったか聞くと自分でもわからんらしい
free-photo-baby-monochrome

ビートたけしの落書きが常人離れしてた!やっぱり天才!【下ネタ注意】

ビートたけしさんが入院中に描いた落書きがスゴすぎる!とネットで話題になっています。

1994年、バイクにて事故を起こし、長期入院を余儀なくされた、たけしさん。

その入院中、体も動かせるようになってきた頃に描いた落書きがあまりにもたけしさんらしい作品に。

その作品がこちら

ダウンロード (7)

どこに落書きがあるのか探した方、じつは新聞に見えるこの全てが落書きなんです!

こんなにも細かく几帳面にかかれているのに、中身をよく見てみると下ネタが並ぶあたり、たけしさんらしいというかなんというか(苦笑)

たけしさんの才能がかいま見える作品でした。

▼その他の落書きは以下からどうぞ▼
10741_04

e73bd869ce5bb5d971339b3419cbaaef

10741_03

出典 コマネチ! ビートたけし全記録 これがホントの便所の落書き

引用元: grape
画像・動画出典元: 英語ができない人のための通信講座

【オランダ国民絶賛】美智子皇后陛下が抱きしめた少女へのお気遣いにオランダ国民が感動

ダウンロード (6)
【オランダ国民絶賛】美智子皇后陛下が抱きしめた少女へのお気遣いにオランダ国民が感動

実は、オランダと日本の仲があまり良くなかったという事実をご存知でしょうか?

そして、実はこの対日感情が改善されたのは、天皇后両陛下のおかげだったのです。皇室­外交には1,000人の外交官の価値があると言われていますが、これを実際に体現され­たようなお話。

今回は、オランダで感動を呼んだ天皇皇后両陛下のエピソードをご紹介します。

女の子を抱きしめている美智子さま、まるで女神のようですね。
慈愛に満ち溢れているように感じました。とても美しい。

【修羅場】クレームババアの客に「私もうバイト辞めてるんで、接客してほしいなら私に給料払ってくれます?」といった結果

一昨年辞めたコンビニのアルバイトの事件を思い出したので書きます。
当初大学生だった私は遊びや欲しいものを買いたいため資金をためていた。

コンビニでバイトしてたんだけど、お金もそれなりにたまってバイトをやめた直後の修羅場
店長達にお世話になりましたと挨拶を済ませ帰宅しようと私服に着替えた私

お店も混んできた時間帯なので早めに退散しようとしたら店内で感じの悪い常連客のオバさんに嫌味ったらしく凄まれた。

「ちょっと、こんなに混んでるのになんでレジ手伝わないわけ?店員なのになにやってんの?」

バイト中なら平謝りですぐにでもレジのフォローに入るけど、たった今バイトを辞め店員じゃなくなった私は始めてそのオバさんに言い返した。

「私もうバイト辞めてるんで店員じゃないんで…もう私にとってあなたは客でもなんでもないただの他人なんで…接客してほしいなら私に給料払ってくれます?」

と少々大人気ない言い方で返したらオバさんヒートアップ。

「店から外に出るまで店員はやめようがやめまいが一生店員でしょうが!自分の行動に責任もてないのあなた!?」

と意味不明な奇声をあげるオバさん

「店からすればあなたはお客様ですがもう私は店員じゃないのでただの他人です。偉くもなんともない普通の人ですって」

しかしオバさんは更に発狂し

「私は普通じゃない!特別なんだ!客なんだ!」

と大声で私に凄む。

「たしかに普通じゃないし頭もおかしいですね…」

と言った直後にレジを打ってた店員の一人がぶっ!と吹き出す
他の客もくすくす笑い出しオバさんの顔は太陽のように真っ赤に…

ぼそっと他の客の一人が「警察よべば?」と言ったとたんオバさんが更なる名言

「ここの店員も客も警察いつか土下座させてやる!私は宇宙一偉いんだぁぁぁぁぁ!」

とものすごい大声を上げて店を飛び出していくオバさん。
もう店内は爆笑の嵐だった。

よくこの事を思い出すけど夢じゃなくて本当のことなんだよな…と
今でも嘘のように思い出します。

世の中いろんな人が居るんだなと勉強になったバイトでした。1202_m

【修羅場】中学にあがる前の春休みに、「お前は私の子どもじゃない」と 父に言われた

中学にあがる前の春休みに、「お前は私の子どもじゃない」と
父に言われた。家族全員(父方祖母、両親、私、弟)そろった食卓で。
それまで、特にそんなの思わなかったし、両親が不仲だとも
感じなかったので、びっくりした。
最初冗談だと思ったぐらい。
しかし父は血液型を持ち出して、絶対私の血液型は生まれないんだ、
と説明までした。(父・AB型、母・O型、私、O型)

父は生まれて血液型を知った瞬間に、母の裏切りを知ったけど、
そんな母と結婚したのは自分だから、自分の家族として育てようと思った。
お前の父親は俺だと思ってもらっていい…みたいな話だった。
何かメンデルの法則習ってショック受ける前に、伝えたかったみたい。
母は「そんな覚えない」「絶対おかしい」と否定したけれど、
祖母も、子どもの私も弟もどうしていいか分からず、呆然とした。

次の日、母が身の潔白を証明するため、父と私を産婦人科へ
連れていった。DNA検査ではなく、血液検査だったと思う。
時間はかかったみたいだけど、私は父の子だった。
AB型とO型でO型が生まれる血だった。

その話から、検査結果が出るまでの数週間近く、夕食で父と母が
一言も話さなかったり、いきなり祖母が泣きだしたり、私は
中学入学準備どころじゃないし、弟も情緒不安定だしで、修羅場だった。
母は20年近く経つのにいまだその話をし、父はその話を
出されると、いまだに母に頭があがらない。
images (3)

【修羅場】俺が中学生の時、父親がうつ病で自さつした。葬儀などの為にうちに来ていた父親の両親が

俺が中学生の時、父親がうつ病で自さつした。
葬儀などの為にうちに来ていた父親の両親が帰り際に何故かタヒ亡診断書をコピーしてくれと言ってきた。
ただでさえ見たいような代物ではない上に、自さつだと判る内容。

一体何の為かと訊いてみたら、
「○○に生命保険掛けてるから」
息子が亡くなったら自分(親)に保険金が入る設定をしている事にもびっくりしたが、面倒なのでコピーした。
(後日、父親に無断で保険を掛けていた事実も判明)

49日が過ぎた頃、ばばあが本性を表した。

「墓を建てるよう、嫁に300万渡したのに何もしない」
「息子が自さつしたのは嫁のせい」
そのような事を親戚に言いふらすと同時に俺にも吹き込んだ。
中学生とはいえ、自分の人生に関わる事だからと母は俺たち兄弟に金銭的な情報は全て提示してくれていた。
貯金がいくらあり、生命保険がいくら入り、その他の保障金がいくら入るかなど。
なので、300万など貰っていないのは確実。
ばばあ達は俺が中学生だから洗脳出来ると侮っていたらしい。

その後もチクチクチクチク母にイヤミの電話を繰り返していたが、母がスルーしていて業を煮やしたばばあ、
「あんた、○万(4桁)も保険金入ったんでしょう!あんたが殺したんだからうちに寄越しなさい!」
と叫びやがった。
呆然とする母と泣き出す妹、当然の要求とばかりに喚き散らすばばあでカオス。
一方、カオス過ぎて冷めてしまった俺。
「生命保険っていうのは遺族の当座の生活費、あと俺らの進学費用な訳だよね。
ばあちゃん、俺たちに路頭に迷えって言ってるの?進学するなって言ってるの?」
とばばあに言ったら、そんなつもりはないとか言う。

もうブチ切れて、
「そう言ってるのと変わんねーんだよ!ちったー考えてから発言しろ、くそばばあ!」
普段大人しい俺に怒鳴られてばばあが激しく言い訳した。

悪気はなかった、息子がタヒんで落ち込んでたから他人を責める事で自分を奮い立たせていた、だと。
更に頭にきて、本当に我慢出来なくて、
「それ、精一杯自分が可哀想ってアピールしてるつもり?
母にしたら夫を亡くし、俺らはこの年で実の親を亡くしたんだよ。
なのに、そんな時にばあちゃんが母親の悪口を吹き込んできたり最低な気分だった。
俺だっておかしくなるくらいつらいのに身内がそれだよ?
さっき金寄越せって叫んでたよね、それが本心でしょ。

家庭持った息子に無断で生命保険掛けて○万円(3桁)貰って、更に寄越せってね。
俺らの将来より、老い先短い自分が大切なんだね。
お前がタヒねば良かったと心から思うよ。
別にタヒななくても構わないから、もう俺らに顔見せんな」
言いたい事言いまくって追い出した後、母と妹と一緒に泣いた。

冷静なような感覚と体が震えるような怒りとかでぐちゃぐちゃだった。
その後、俺らの学校で待ち伏せしたりして妹が不安定になったので弁護士入れて絶縁。
思い出すと殺したくなるし、血の繋がりが気持ち悪くてタヒにたくなる。

fit